当事務所に依頼するメリット|交通事故無料法律相談<名古屋><名駅><東三河><後遺症>弁護士法人クローバー

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交通事故相談
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弁護士に依頼するメリットゴシック緑

   おひとりで悩まずに、まず弁護士にご相談ください。
 
事故にあわれたら誰でも不安になります。
車の修理からご自身の治療、保険会社とのやり取り、示談金の額や後遺症の事など、考える事は多々あります。
提示された示談金の額は適正なのか、後遺障害の等級は妥当なのか・・・、と心配は尽きません。
おひとりで悩まずに、プロである弁護士にお任せください。

〜弁護士に依頼する3つのメリット〜
メリット1 ■高い交渉力
高い専門性を持った交渉のプロがスムーズに交渉を進めます

メリット2 ■心理的負担の軽減  
煩わしい交渉から解放され、治療に専念できるようになります

メリット3 ■損害賠償額の増額もある
提示された損害賠償額が適正かどうかの判断は難しいところです。ポイントは損害賠償の額の3つの基準です。


当事務所が選ばれる理由ブルー緑

  〜当事務所が選ばれる6つの理由〜
@ 後遺症の認定を得意としています
後遺症の等級が妥当なのかどうか分からない、等級に納得できないので異議申し立てをしたい等、少しでも疑問があれば、お早めにご相談ください。
当事務所は交通事故の後遺症の認定を得意としています。
解決事例にあるように、等級のアップ、提示額の増額等、納得のいく結果を導くよう努めております。
解決事例はこちら


A 労災案件では社労士が共同で対応できます
仕事中(通勤中の交通事故を含む)に負傷をした場合、労働者は、労災保険制度により治療費や休業中の補償など様々な給付を受けることができます。ただ、労災申請に会社が協力してくれない、といった場合は少なくありません。その場合でも労災の申請は可能ですので、ご相談ください。また、労災によって被った後遺症の等級についても、納得がいかないといわれる方も少なくありません。労災に遭われた方で、少しでも不安がある場合は、なるべく早い段階で相談いただければ、その後の治療や生活への負担を軽くするお手伝いをさせていただきます。当事務所所属の社労士(労務管理、社会保険の専門家です。)が、担当弁護士と密に連携し、迅速に対応いたします。


B 交通事故以外の「事故」についても経験豊富
当事務所は、交通事故の他、学校等における事故、医療事故、労災を専門分野としています。 不幸にも事故が起きてしまった場合の原因究明と、正当な権利主張のお手伝いをします。安心してご相談ください。

C 名古屋駅からのアクセス抜群
名古屋駅から徒歩5分というアクセスの良さ。地下街を通っておいでになれば、ユニモール11番出口より徒歩1分です。


D 愛知県全域に対応可能
名古屋全域、尾張地方、三河地方まで、各々に拠点をもつ当事務所、協力事務所にて愛知県全域対応可能です。
お客様のお近くの事務所をご選択ください。

E 着手金・報酬基準が明確で安心
初回相談料は無料です。
着手金、報酬についても明確な基準を設けており、高額な請求が予想される案件では上限も設定しております。

詳細は料金のページでご確認していただけます。

当事務所にご相談をされた場合は、以下のようにすすんでいきます。

相談から受任までの流れ

お問合せ

STEP1

■お問合せ
まずは、お電話・メールによりお問合せ下さい。
土・日も、受付けしております。
弁護士特約を使用される場合は、その旨お知らせください。

過失割合で争いがある、後遺障害が残ってしまった、労災案件である等、簡単なヒアリングをさせていただき、相談がスムーズに進むようにさせていただきます。

↓
ご面談

STEP2

■ご面談
弁護士により、ご面談をさせて頂きます。
初回相談料は無料ですから、安心してご相談ください。

労災案件については、社会保険労務士も同席致します。
当事務所では、丁寧なヒアリング・説明を心がけています。
遠慮なくご相談ください。

↓
アドバイス/受任

STEP3

■アドバイス/受任
ご相談者のおかれている状況にあわせて、今後の見通し、解決の見込み、費用の負担等について、アドバイス致します。遠慮なくご相談ください。
上記の内容にご納得頂けた場合のみ、受任とさせて頂きますので、ご安心ください。
受任の時期(すぐに受任した方が良いのか、もう少し先が良いのか)についても、事案に応じて判断いたします。

↓
保険会社、相手方、医療機関等、様々な場面でのサポートを開始

STEP4

■保険会社、相手方、医療機関等、様々な場面での
サポートを開始/受任

例えば・・ 
・事故発生直後の場合
治療に専念して頂けるよう、弁護士・社労士が保険会社等との間の連絡窓口となり、適正な補償をうけるためのサポートを致します。

・そろそろ治療終了、と言われている場合
「症状固定」は損害の補償を受ける上で重要な意味をもちます。医療機関に照会をかける等し、適切な助言を致します。

・後遺障害が残ってしまった場合
適正な後遺障害認定がされるよう、サポートします。

・示談額を提示されている
最善の解決策を提案し、適正額について適格な助言を致します。

↓
損害賠償の請求

STEP5

■損害賠償の請求
交渉材料をしっかりと準備し、時期を見極めた上、損害賠償の請求をかけます。
任意の交渉で、折り合いがつかない場合には、相談者と協議し、訴訟による解決を目指す場合もあります。

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